障害年金にもっとさまざまな等級をいれてほしい

障害年金の制度は知らない人も多いと思います。障害のある人に月に何万円と支給されるものです。すべての障害者に支給されるわけではなく、申請し通った場合のみ支給されるので基本的には重い障害の人でないともらえません。財源はざっくりいえばわたしたちが納めている年金です。障害のある人はなかなか健常者のように働き、多くのお金を稼ぐことは難しいのでそういった人たちに年金を支給しないとその人たちが人間らしく生活がよりしにくくなるので障害年金は必要だと思います。が問題なのは等級がすくないことです。たとえば国民年金から支給される場合一番低い等級でおおよそ月に6万5千円くらいです。これに加えて就労をしている人はけっこういます。合計すると月に15万以上もらっている人もけっこういます。逆に障害年金がぎりぎりもらえないという人もけっこういます。障害が軽くて必要ないと判断される人です。そうなると就労を収入だけになっています。就労の収入月に8万円のみだけっていう人もけっこういます。8万円じゃ自立した生活送れないですよね。軽い人にも2万とか3万とかでも支給される制度にしてほしいです。目のクマを解消するにはケアが大切です